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2017年6月19日 (月)

2017年6月19日(月)の聖教

2017年6月19日(月)の聖教

◆今週のことば 2017年6月19日

「一度も退く心なし」
大聖人直結の勇気で
祈り抜き、走り切ろう!
「水魚の思」の同志と
励まし合いながら!

◆〈名字の言〉 2017年6月19日

 70代の壮年が転倒し、複雑骨折した。以来、出歩くのが怖くなり、家に閉じこもるように。1人暮らしで悩みを抱え込みがちな彼だが、周囲の励ましを力に再起を誓った▼人工関節にする手術は成功。懸命のリハビリに挑む。手術に臨む前、彼が語っていた。数年前、がんに侵された時、親身になってくれた先輩の言葉を思い起こしたという。「同じ病の体験者として言うよ。『担当する医師が名医の働きをするように』と強く祈ることだ」▼悩みや困難に直面すると、絶望して諦めるか、何とかなると甘く考えてしまうのが人間のさが。だが、それでは何一つ変わらない。環境に委ねる受け身の心を排し、「必ず打開してみせる」と決め、自ら行動を開始することだ。過去は変えられないが、現在の行動で未来を変え、過去の意味を変えることができる。強き祈りは、その偉大な一歩である▼今月の座談会拝読御書では、広宣流布の激戦に臨む姿勢を学ぶ。人を頼る心や中途半端な気持ちを退け、「但偏に思い切るべし」(1451ページ)と。直前の御文では「責めて」「責め給へ」と、折伏精神を強調されている。これが、日蓮大聖人が示された勝利の方程式である▼広布と人生の勝利へ、一日一日を大切に、黄金の自分史をつづっていこう!(川)

◆〈寸鉄〉2017年6月19日

 「只法華経の事のみさは
 くらせ給うべし」御書。
 信心を貫け。そこに栄冠
      ◇
 調布・狛江よ強気でいけ。
 対話の大旋風で逆転を!
 新時代の東京凱歌を共に
      ◇
 中野が力闘。破竹の勢い
 で反撃だ。激戦勝ち抜け。
 皆で勝利と歓喜の万歳を
      ◇
 勇者は運命に逆らっても
 希望を捨てぬ―歴史家。
 負けじ魂こそ創価の本領
      ◇
 熱中症は条件さえ揃えば
 誰もが発症―医師。水分・
 塩分補給を。油断排して

◆社説  あす「世界難民の日」  他者に同苦し、尊厳を見いだす心


 ヨーロッパ、アジア、アフリカに囲まれ、美しい景観で知られる地中海。夏が近づき波が穏やかになると、ここにヨーロッパを目指す大量の難民を乗せたボートが現れる。粗雑な作りで到達前に沈没するものも多く、沖で溺れる難民の悲劇は近年、後を絶たない。
 なぜ海を越えるのか。イタリアへ渡ったシリア人男性は言う。「自分の命よりも大きなもの、もっと大きな夢のために命の危険をおかすんだ」と。住んでいた町が破壊され、自分は夢も希望も失った。しかし子どもは違う。「うまくいけば、私は3人の子供たちの夢を叶えられるかもしれない。子供たち、そして孫たちの夢を」(パトリック・キングズレー著『シリア難民』ダイヤモンド社)
 あす6月20日は国連が定める「世界難民の日」。現在、紛争や自然災害などで難民・国内避難民生活になった人は、世界で6500万人を超える。
 先日、約130万人のシリア難民を受け入れているヨルダンから「ヨルダン・ハシェミット慈善団体」事務局長のアル=ムレフ氏が来日した。氏は本紙のインタビューで、難民に必要なのは「尊厳」であり、難民を数で見るのではなく“人間として扱う”姿勢であると語った。
 東日本大震災後、日本でも多くの人が惨状に心を痛め、自分にできる“何か”を模索した。創価学会は被災者の最後の一人が立ち上がるまで寄り添い続けるとの思いで、励ましを送ってきた。こうした“同じ人間として放ってはおけない”という心と行動こそ、切迫した状況を打開しゆく根本の力であろう。
 池田先生は、昨年発表した平和提言で「ささやかな行動だったとしても、それがあるかないかは、差し伸べられた人にとって決定的な重みをもつ大きな違いなのです」と述べている。
 先のシリア難民の男性は述懐する。戦争の恐怖、故郷を追われた苦しみ、粗雑な船で海を渡るつらさとトラウマ、新しい習慣や文化に適応する難しさ、未来への不安、子どもたちと家族の心配――「そうした大変なことはたくさんありましたが、私は多くのことを学びました。なかでもいちばん大きかったのは、どこに行っても
必ず、この暗闇をがんばって突き進もうという希望と決意を与えてくれる人たちが
いたことです」(前掲書)と。
 立ちはだかる問題がいかに大きくとも、目の前の一人に同苦し、希望を送り続ける。その先に国際社会が目指す「誰も置き去りにしない社会」はある。

◆きょうの発心   王者の誇りを胸に凱歌の歴史を2017年6月19日

御文
 過去の宿縁追い来って今度日蓮が弟子と成り給うか・釈迦多宝こそ御存知候らめ、「在在諸仏土常与師?生」よも虚事候はじ(生死一大事血脈抄、1338ページ・編402ページ)
通解 あなたは、過去の宿縁から今世で日蓮の弟子となられたのであろうか。釈迦・多宝の二仏こそご存じと思われる。法華経化城喩品の「在在の諸仏の土に 常に師と?に生ず」の経文は、よもや嘘とは思われない。
 三世にわたる仏法の深い師弟の関係を教えられた一節です。
 
 子どもの頃に両親・妹と共に入会。常によき先輩に支えられ、三世に結ばれた師弟の絆を確信して、信心に励んできました。
 1979年(昭和54年)11月14日、娘の誕生日に、思いがけず聖教新聞本社の前庭で池田先生と親子で記念撮影をしていただき、「生涯、師と共に」と心に誓いました。娘は創価高校・創価大学に進み、現在、女子部として広布に走っています。
 本紙販売店主を36年間にわたって務めた夫は、その後、大病に襲われましたが、師と同志の祈りに全て守られ、「今こそ宿命転換を」と一家団結して頑張っています。
 今月6日、池田先生ご夫妻が足立区を訪問してくださり、大歓喜の中で6・21「足立女性の日」を迎えます。明年夏の「足立文化会館」完成を目指し、不屈の王者・足立の誇りを胸に、凱歌の歴史を断じて築いてまいります。  東京・足立総区副婦人部長 友利敏子

◆小説『新・人間革命』第30巻 雄飛の章 四 (6100)


 北京大学では、講演に引き続き、四川大学への図書贈呈式が行われた。当初、山本伸一は、四川省の成都にある四川大学を訪問する予定であったが、どうしても日程の都合がつかず、ここでの贈呈式となったのである。
 四川大学の杜文科副学長に伸一から、図書一千冊の目録と贈書の一部が手渡されると、拍手が鳴り渡った。また一つ新たな教育・文化交流の端緒が開かれたのである。
  
 二十三日午前には、敦煌文物研究所(後の敦煌研究院)の常書鴻所長夫妻と、宿舎の北京飯店で会談した。
 常書鴻は七十六歳である。敦煌美術とシルクロード研究の世界的な権威として知られ、第五期全国人民代表大会代表でもある。彼は、前日、西ドイツ(当時)から帰国したばかりであったが、旅の疲れも見せずに会談に臨んだ。
 伸一はまず、常所長が、敦煌研究に突き進んでいった理由について尋ねた。
 興味深い答えが返ってきた。
 ――一九二七年(昭和二年)、二十三歳の時、西洋画を学ぶためにフランスへ留学した。そのパリで、敦煌に関する写真集と出合う。すばらしい芸術性に驚嘆した。しかし、それまで、祖国・中国にある敦煌のことを、全く知らなかったのである。これではいけないと思い、三六年(同十一年)、敦煌芸術の保護、研究、世界への紹介のために、すべてを捨てて中国に帰ってきたのだ。
 四三年(同十八年)、研究所設立の先遣隊として、念願の敦煌入りを果たす。以来、三十七年間にわたって敦煌で生活を続け、遺跡の保存、修復等に尽力してきた。
 「敦煌の大芸術は千年がかりでつくられたものです。ところが、その至宝が海外の探検隊によって、国外へ持ち去られていたんです」
 こう語る常書鴻の顔には、無念さがあふれていた。その悔しさを情熱と執念に変え、保護、研究にいそしんできたにちがいない。不撓不屈の執念こそが、大業成就の力となる。

【聖教ニュース】

◆韓国 忠清南道 礼山郡が特別顕彰牌 
池田先生ご夫妻の平和建設への尽力たたえ
郡守 SGIの青年こそ希望
 
韓国・忠清南道礼山郡の「特別顕彰牌」授与式。地域社会のさらなる発展を願い、参加者が記念のカメラに(礼山郡庁舎で)
韓国・忠清南道礼山郡の「特別顕彰牌」授与式。地域社会のさらなる発展を願い、参加者が記念のカメラに(礼山郡庁舎で)

 韓国・忠清南道の礼山郡から、池田大作先生ご夫妻に、「特別顕彰牌」が贈られた。世界平和と日韓の友好促進への貢献をたたえたもの。授与式は13日、同郡庁舎で挙行され、黄善奉郡守、韓国SGI(創価学会インタナショナル)の金仁洙理事長、金暻希婦人部長、忠南方面の代表らが出席した。
 韓国中西部に位置する忠清南道の礼山郡は、伽倻山などの美しい自然の景観に恵まれている。リンゴ等の特産地として名高い一方、先端産業を積極的に誘致するなど、「産業型田園都市」とのビジョンを掲げて力強く発展する。
 また昨年には、コウノトリの保護事業が評価され、東アジア地域の環境保全に貢献した団体・個人に贈られる「日韓国際環境賞」を受賞。自然との共生を図る取り組みが、国内外で大きな注目を集めている。
 この自然と人間社会が一体となる理想の天地にあって、SGIメンバーは青年部を先頭に国土大清掃運動をはじめ、各種ボランティア運動を幅広く推進。メンバーの一貫して変わらない献身的な振る舞いが、その精神的基盤となる池田先生への信頼と共感につながっていった。
 黄郡守も、友の姿に学会理解を深めてきた一人。さらに「自然との対話」写真展や“ガンジー・キング・イケダ展”などの各種展示、また地域の座談会への参加を通して、「一人」を大切にする創価の思想に共鳴するようになった。
 黄郡守は池田先生との“出会い”について、次のように語っている。
 「私がかつて苦境に立たされた時、韓国SGIの友人から『池田大作 名言100選』という書籍を贈られました。そこにつづられていた池田SGI会長の珠玉の言葉が、悩み疲れていた私の胸に、深く染み渡りました。読み進めるほどに、心に希望が湧き上がり、やがて試練の時を乗り越えることができたのです」
 郡庁舎で晴れやかに執り行われた授与式。
 あいさつに立った黄郡守は、世界平和と韓日友好に尽力する池田先生ご夫妻を顕彰できることに喜びを表しつつ、真情を語った。
 「SGI会長が育てられた青年たちの姿に、私は限りなく明るい未来、そして希望を見いだしました。これだけの人材を育成してこられたという事実こそ、SGIが世界宗教として飛躍し、SGI会長があらゆる人々から尊敬を集めている証左だと確信します」
 黄郡守から特別顕彰牌が託されると、会場から祝福の惜しみない拍手が寄せられた。
 韓国SGIの金理事長が謝辞を述べた。

【特集記事・教学・信仰体験など】

◆〈誓いの天地〉 千葉・船橋市 2017年6月19日

   
船橋青年部の友は、7・13「船橋の日」を目指し、正義の連帯を広げる(10日、船橋港親水公園で)
船橋青年部の友は、7・13「船橋の日」を目指し、正義の連帯を広げる(10日、船橋港親水公園で)

 千葉県北西部に位置し、市川市、鎌ケ谷市などと隣接する船橋市。今年4月、市制施行80周年を迎えた。
 作家・太宰治が愛した地であり、川端康成も船橋の旅館で一時、…

◆〈座談会 栄光の峰をめざして〉39 勝利は「今」に――眼前の戦いに全力 信心は勇気! 己心の壁を破れ  都議会公明党 安全・安心の先進都市へ
 
“満々たる闘魂”で戦い勝ってきたのが“学会魂”――創価三代の有縁の天地、東京・豊島総区の友が“反転攻勢”の気概に燃えて(17日、東京戸田記念講堂で)
“満々たる闘魂”で戦い勝ってきたのが“学会魂”――創価三代の有縁の天地、東京・豊島総区の友が“反転攻勢”の気概に燃えて(17日、東京戸田記念講堂で)

 原田 世界広布の「千載一遇の天の時」を勝ち越えようと、全国・全世界の同志が、広布開拓の魂を燃やし、懸命に尽力してくださっています。尊き献身に心から感謝申し上げます。誠にありがとうございます。
 永石 池田先生はかつて、本陣・東京の同志に語られました。「広宣流布の前進には“時”がある。その一つ一つの“時”を逃すことなく、全力で仏道修行に励み抜いてこそ、自身の使命を果たし、一生成仏することができる」と。

 長谷川 御書に「未来の果を知らんと欲せば其の現在の因を見よ」(231ページ)と仰せです。未来は「今」にあり、勝利は「今」にあります。“時”を捉え、眼前の戦いに全精魂を傾けていくことが大切なのです。
 竹岡 「誰かではない、自分である。まず自分が戦いを起こす。自分が壁を破るのだ」――この先生の言葉を胸に、強盛な祈りと満々たる勇気で「己心の壁」を打ち破り、我々青年部が先頭に立って「新たな開拓」に挑んでまいります。

随一の政策実現力


 長谷川 東京都議選(6月23日告示、7月2日投票)の告示まで、後4日となりました。都議会随一の「政策実現力」を発揮した公明党の「3つの挑戦」の実績、そして「重点政策」に期待が高まっています。

 河西 「重点政策」の柱の一つは、「『安全・安心』先進都市・東京へ――2020東京大会をめざして」です。「人にやさしいまちづくり」や、交通ネットワークの整備などが盛り込まれています。

 永石 視覚障がい者の利用が多い都立盲学校の最寄り駅に、優先的にホームドア整備を拡充することなども明記していますね。小池都知事は、「さすが、生活者の視点をもつ公明党ですね」と感嘆しています。

 原田 東京大学教授・福島智氏もこう語っていました。「公明党は、都の福祉分野の職員でさえ知らなかった私たち盲ろう者の声に耳を傾けてくれました」「公明党が先頭に立ち、子どもたちへの教育や福祉、弱い立場の人に対する施策に取り組み、心のバリアフリー化を進めていただきたい。それが活力ある社会を築く原動力になる」と。

“財政破綻”の市政


 河西 一方で「安全・安心」のための対策にも反対してきたのが共産党です。

 竹岡 最近、テレビの討論番組でも、「共産党は街中の防犯、監視カメラにずっと反対し続けてきた」(11日・18日のNHK「日曜討論」)と指摘されていました。生活者の「安全・安心」を守る上で、大きな効果を発揮している防犯カメラの設置に、共産党は各地で反対してきました。
 河西 東京都の「安全・安心まちづくり条例」(2003年7月成立)にも、共産党は「地域社会に防犯カメラを張り巡らせようとしている」(都議会本会議)等と、反対していました。

 竹岡 1996年から16年間、共産党員が市長を務めた東京都狛江市では、地元警察署から何度も要望があったにもかかわらず、「市内の公道上には防犯カメラが1台も設置されないという異常事態が続いていた」(現在の高橋都彦市長)のです。

 河西 狛江市では、大震災などの災害時に備えた、自衛隊の支援体制も心もとない状況でした。“自衛隊は憲法違反”とする党の方針からか、市民の「安全・安心」のために自衛隊を活用する姿勢も皆無でした。

 竹岡 狛江市で続いた共産市政は、“空白の16年”と呼ばれています。不測の事態に備えて積み立てておいた市の基金を、60億円も取り崩したにもかかわらず、借金はほとんど減らせないという“放漫経営”で、市財政を急激に悪化させたからです。

 河西 高橋市長は、こう語っています。「共産市政が、どれほど『当たり前の市政』からほど遠いものであったか」「共産市政は財政を破綻させるといわれますが、狛江市も例外ではありません」「聞こえのよい理想を掲げながら、実行できなかった。共産党の無責任な体質は明白です」
 他の共産系首長の自治体でも、無責任な実態が次々と明らかになっています。

 竹岡 翻って、高橋市長は公明党について、こう語っています。「公明党は共産党のようにイデオロギーで動く政党ではなく、市民本位で、いいと思うことについては協力し、よくないと思うことには逆にはっきりよくないと言ってくれる。市民の利益を第一に優先しようと心掛ける市長の立場からすると、これほど頼りになる政党はありません。公明党は、真の意味で現場の声を大切にしている政党と感じて
います」

 原田 こうした声を私もよく伺います。公明党はこれからも、「現場の声」を政治に届け、どこまでも「都民のため」に尽くし抜いてもらいたい。

模範の天地を構築


 原田 6月23日、「沖縄慰霊の日」を迎えます。72年前の沖縄戦で犠牲になられた全ての方々の冥福、そして世界の恒久平和を深く祈念申し上げます。

 竹岡 太平洋戦争末期、日本で唯一、凄惨な地上戦が行われたのが沖縄の地です。池田先生は、「一番苦しんだ人が一番幸せに」との思いで、沖縄の友を励まし続けてこられました。

 長谷川 「慰霊の日」に寄せ、先生はこう語られています。「この地上から悲惨の二字をなくす(戸田)先生の挑戦は、誰よりも苦しみ抜いた民衆と共にあった。その誓願を結実させるため、私は沖縄の天地で小説『人間革命』の執筆を開始した」と。

 永石 沖縄の皆さまは、先生の思いをわが誓いとし、「立正安国」の模範の天地を目指して、自らの「人間革命」の姿で地域に信頼を広げてこられました。

 原田 先生は今も、全同志と対話する思いで、『新・人間革命』を執筆されています。先日、「雄飛」の章の連載も始まりました。私たちは日々、戦いの糧としつつ躍進を果たしたい。

◆〈6・25「団地部の日」特集〉 神奈川・茅ヶ崎市 浜見平団地 
 
神奈川県茅ケ崎市の浜見平団地を舞台に活躍する団地部の友。奥に見えるのは、新しく建て替えられた建物
神奈川県茅ケ崎市の浜見平団地を舞台に活躍する団地部の友。奥に見えるのは、新しく建て替えられた建物

 6月25日は「団地部の日」。高度経済成長の時代に広がった日本各地の団地(集合住宅)は今、住民の高齢化や建物の老朽化など、さまざまな課題を抱える中で、将来の在り方が検討されている。
 

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