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2017年2月24日 (金)

2017年2月24日(金)の聖教

2017年2月24日(金)の聖教

◆わが友に贈る


広布とは「声」の戦いだ。
真実を叫ぶのも声。
人を励ますのも声だ。
「心の思いを響かして」
誠実に朗らかに語れ!

◆名字の言


  「新しい人材が各地で躍り出ています」――米国を訪れた際、青年部のリーダーが語っていた。同国青年部では、池田先生の教学著作を学ぶ運動「イケダ・ウィズダム・アカデミー」を展開。仏法への確信が力となり、弘教が大きく進んでいる。昨年は全米で約9000人が入会。そのうち5000人が青年部員という▼教学を学んだ友が口々に語るのは、「自分の生きる意味、使命が明確になった」との喜びだ。そして「仏法の眼から生活を見つめ、価値を創造していく智慧(ウィズダム)を学んだ」と▼今、米国など先進国はさまざまな課題に直面している。貧富の差、社会の分断や排外主義の拡大。少子高齢化による未来への不安……。もちろん、制度や法律の整備など対策を講じていくことは必要だ。その上で大切なのは、根本となる「哲学」「智慧」を、私たち一人一人が培うことであろう▼社会の機構や政治・経済が木の幹や枝であるとすれば、民衆はその根といえる。人間の生き方、生命を変革する広宣流布は、社会の「根っこ」を変えゆく最も根本の運動といえよう◆日々の訪問激励や仏法対話。毎月の座談会。いずれも地道な活動だ。しかし、それは地域を変え、世界を変えゆく最重要の活動であるとの誇りで進みたい。(駿)

◆〈寸鉄〉 2017年2月24日

 会長は人道・平和主義の
 価値を創造し世界に拡大
 -大使。人間外交に続け
      ◇
 人生の目的は自分と他者
 の向上に―闘士。広布に
 生きる日々こそ幸の軌道
      ◇
 「火をきるに・やすみぬれ
 ば火をえず」御書。勝利
 者とは進み続ける人なり
      ◇
 “5万歳”の微生物を発見
 と。尽きぬ生命の不思議。
 われらは心の宇宙を探究
      ◇
 今春導入の給付型奨学金
 は「非常に画期的」東大教
 授。公明よ若者支援更に

◆社説   就職活動に挑む友を応援   諦めない! 賢者の道を朗らかに


 文部科学省と厚生労働省の発表によると、今春卒業予定の大学生の就職内定率は、前年比4・6ポイント増の85・0%(昨年12月1日時点)、高校生の内定率は1・5ポイント増の74・9%(同10月末時点)と、いずれも上昇。25年ぶりの高水準となった。景気が回復傾向であるとともに卒業後3年間は新卒扱いという概念が一般化したことや、採用面接などの選考開始時期が大学4年生の6月となり、2カ月前倒しになったことなどが影響していると考えられる。
 そんな中、来月から2018年春の卒業予定者の就職活動が本格的に始まる。“売り手市場”といわれるものの、準備不足の学生は、内定獲得が難しい傾向にあるという。
 以前、本紙「あすなび」の欄で、キャリアインストラクターの小寺良二さんが就活のポイントとして、①業界や職種を絞り込まず、大手から中小まで幅広く狙っていく②60~100社程度にエントリーし、30社以上を目安に足を運ぶ③実際に試験を受け、合否で相性を判断していく④試験に落ちても自分に合う会社ではなかったのだと捉え、落ち込まない⑤就活に励む友人と小まめに連携し、孤独にならない――などを挙げていた。
 企業研究などの準備を怠らず、たとえ不採用が続いても、粘り強く挑戦していきたい。
 ある学生部員は、昨春から就活を開始したが、秋になっても内定が出ず、焦りばかりが募っていた。学生部の先輩から「どん底に沈んだ時こそ、祈りから始めよう」と励まされ、毎日、真剣に唱題を重ねた。
 先輩も一緒に唱題し、書類の作成や面接の練習まで付き合ってもらう中、採用試験に臨んだ企業は40社を超えた。そしてついに昨年11月、介護関係の職場から内定を勝ち取った。
 苦難のない人生などない。目の前の試練を、いかにして乗り越えていくか――池田先生は、若きアインシュタインが就職活動等で苦闘したことを通し、労苦の中で本物が育つと語った。そして「思うようにいかない時も、くさってはならない。上手くいかない時も、自分らしくベストを尽くしていけば、必ず、そこから次の道が開かれる」と。
 ゆえに、周囲と比べる必要などない。不如意の時も負けないで、全力の挑戦を諦めないことだ。
 「なにの兵法よりも法華経の兵法」(御書1192ページ)と、強盛な祈りで勇気と知恵を湧きいだし、時に“創価家族”の先輩の助言も力にしながら、朗らかに賢者の前進をしていこう。

◆きょうの発心   地域と家庭に功徳の花を爛漫と2017年2月24日

御文
 行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る乃至随う可らず畏る可らず(兄弟抄、1087ページ・編688ページ)
通解 修行が進み、仏法の理解が進んでくると、必ず三障四魔が入り乱れて競い起こる。(中略)これに随ってはならない。恐れてもならない。

 仏道修行が進むと障魔が競う、と教えられた一節です。
 家族でただ一人信心をしていた祖母が、病弱だった私のことを心配し祈り続けてくれたおかげで、私は1982年(昭和57年)に入会。しかし、父の反対にあい、女子部の活動になかなか参加できませんでした。
 夫を折伏して結婚しましたが、夫の両親にも信心を反対され、悶々とする日々が続きました。幼子を寝かしつけた後、池田先生の指導を胸に、懸命に唱題を重ねた夜のことが、今も忘れられません。
 「三障四魔」を必ず乗り越えてみせると決めて祈る中、地域の同志の支えもあり、学会活動もできるようになりました。
 私の両親も次第に学会に理解を示すようになり、念願がかなって8年前に入会。長女は県女子部長、三女は部長と広布の庭で育てていただいています。次女の夫も昨年入会し、一家和楽の信心を築くことができました。
 池田先生を筑豊文化会館(現・飯塚平和会館)にお迎えしてから32星霜。筑豊県は、功徳の花を爛漫と咲き薫らせ、朗らかに前進してまいります。  福岡・筑豊県婦人部長 園田淳子

◆小説『新・人間革命』第30巻 大山の章    四十五

 


 県長会等のあとも、山本伸一は新宿文化会館にとどまり、彼の辞任にいちばん衝撃を受けている婦人部の代表と懇談して励ました。また、来客の予定があり、その応対にも時間を費やした。
 夜には、創価学会として記者会見を行うことになっていたが、既に新聞各紙は夕刊で、伸一が会長を勇退し、十条潔が新会長に就任することになると、大々的に報じた。
 それらの報道では、この日の「聖教新聞」に、伸一の所感「『七つの鐘』終了に当たって」が掲載されたことに触れ、それが「辞意」の表明であるなどとしていた。
  
 記者会見の会場である聖教新聞社には、夕刻から、次々と新聞、テレビ、ラジオなどのマスコミ関係者が訪れ、午後六時過ぎには数十人の記者らでごった返していた。
 午後七時、新会長の十条と新理事長の森川一正、副会長の秋月英介・山道尚弥らが姿を現すと、いっせいにフラッシュが光り、カメラのシャッター音が響いた。
 伸一は、三十分ほど遅れて、会場に行くことにしていた。新会長の十条を前面に立てなければとの思いからであった。
 記者会見では、秋月が、本日の総務会で会長・山本伸一の勇退の意向が受理されて辞任し、名誉会長となったと報告。そして、理事長であった十条が会長に、副会長の森川が理事長に就任したことが発表された。
 また、伸一の会長勇退については、「七つの鐘」の終了という学会にとって大きな歴史の区切りを迎え、新しい制度、機構も整い、人材もそろったので、会長職を辞して、平和・文化・教育の活動に力を注ぎたいとの希望が出されたことなどが伝えられた。
 マスコミ関係者の多くは、辞任の情報は耳にしていた。しかし、昨日まで、まだ先のことではないかと思っていたようだ。
 学会が未曾有の大発展を遂げたのは、常に未来を見すえて、先手、先手と、素早く手を打って前進してきたことにこそある。
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◆〈御書と歩む――池田先生が贈る指針〉54 一遍の唱題に無量の福徳


御文 釈尊の因行果徳の二法は妙法蓮華経の五字に具足す我等此の五字を受持すれば自然に彼の因果の功徳を譲り与え給う  (観心本尊抄、246ページ)
通解 釈尊の因行果徳の二法は妙法蓮華経の五字に具足している。私たちは、この妙法蓮華経の五字を受持すれば自然に釈尊の因果の功徳を譲り与えられるのである。
同志への指針
 私たちの唱える題目の力は無量無辺である。釈尊はじめ一切の仏の修行の功徳も、仏の威徳も、全部この妙法五字に具わっている。
 ただ一遍の唱題でも、功徳力は絶対である。ましてや、自行化他にわたる誓願の唱題行の福徳は、三世永遠に、わが生命とわが眷属を包んでいくのだ。「歓喜の中の大歓喜」の題目を、今日も朗々と唱えゆこう!

【聖教ニュース】

◆3月 本部幹部会が全国壮年部幹部会に
3・5「部結成記念日」を祝賀 青年の心で! 地域の黄金柱と輝け


 3・5「壮年部結成記念日」に向かって、勢いよく進む友に朗報! 3月度本部幹部会が、「全国壮年部幹部会」として開催されることになった。
 51年前の1966年(昭和41年)3月5日、池田大作先生のもと、東京・信濃町の学会本部に代表750人が集い、壮年部結成式が行われた。池田先生は、当時の思いを小説『新・人間革命』につづっている。
 「いよいよ壮年が立つんだね。これで、本格的な広宣流布の時代が幕を開けるぞ」と。
 師の期待を胸に、職場、家庭、組織など、あらゆる場所で信頼の柱と光り、懸命に奮闘する壮年部の友――。昨年発刊された同部の指導集『黄金柱の誉れ』を学び合い、堂々と王者の道を歩む。
 埼玉・川口池田県の鳩ケ谷正義支部(石井利勝支部長)は昨年、“ブロック6勇士”を達成。
 結集戦の軸は、男子部と合同で毎月実施している「壮男部員会」。毎回の結集目標を明確にし、地区部長や創価長(ブロック長)と共に訪問激励を実施して当日を迎えている。
 また、会合では体験発表を必ず行い、信心の歓喜を分かち合える場に。
 部員会を継続して3年目となった現在、壮年部の参加者数は当初の5倍以上に拡大。“ブロック7勇士”の実現も視野に入ってきた。男子部の陣列も着実に広がっている。
 宮城勇舞県(南條裕美県長)は、東北で取り組む“聖教ブロック5勇士(購読推進者)”を全16支部で完遂。
 「スタートダッシュで勝利を」と、1月6日に支部長会を開き、1月中に成し遂げるとの目標を共有した。
 最初に達成した坂元支部は、宮城勇舞県の中で、東日本大震災の被害が最も甚大だった地域。苦難に負けず勝ち進む同志の姿が各地に波動を広げ、見事、月内に全支部が“5勇士”の陣列となった。
 この勢いで、唱題根本に弘教に走り、今月中旬には、同県で地区1の折伏を成就した。
 指導集をリーダーが持ち歩き、友に励ましを送り続け、さらなる弘教拡大へ、各部と団結して進む。
 萩本壮年部長は語る。「“創価の城を支える黄金柱”との使命と誇りを持ち、青年と共に、青年の心で広布拡大の新時代を開いていきましょう!」

◆寒風に胸張り前進する各地の壮年部 2017年2月24日


坂元総県長を中心に朗らかに指導集を学び合う能登本部(上野良晴本部長)の友(珠洲会館で)
 “我らは王者の風格で勝つ!”――3月5日の「壮年部結成記念日」を目指して、各地の壮年部員が寒風に胸を張り前進している。ここでは、支部で“ブロック6勇士”を達成した大阪の友、壮年部指導集「黄金柱の誉」を手に拡大に走る石川の友を紹介する。

【先生のメッセージ・特集記事】

◆〈希望航路―池田大作先生と進む人生旅―〉 スペイン3=完 カナリア諸島

             
スペインを訪問した池田大作先生と香峯子夫人(1983年6月13日、マドリード市内で)
スペインを訪問した池田大作先生と香峯子夫人(1983年6月13日、マドリード市内で)

 スペインの首都マドリードから、南西へ約2000キロ――国内ながら1時間の時差もある、大西洋のカナリア諸島は“常春の楽園”と呼ばれ、冬でも半袖で歩けるほどだ。
  その日も、参加者は軽装で集ってきた。昨年12月11日、諸島の一つであるテネリフェ島で開催された、クレシエンテ地区の総会。会場のテネリフェ会館に集ってきた参加者は、抱擁や握手を交わし、1年の歩みをたたえ合った。
 近年、カナリア諸島では、続々と新入会者が誕生している。この地区総会でも、新入会者への御本尊授与が行われた。
 中心者のエスペランサ・ロドリゲスさん(方面長)は満面の笑みで語った。
 「今こうして一人一人、創価学会の信仰への理解を深めてくれていることは、本当に素晴らしいことです」
 そして、表情を引き締めて言葉を継ぐ。
 「創価学会を破壊しようとする宗門から、魂の独立を果たして25年。池田先生と共に、全てを変毒為薬してくることができました」
 
 宗門事件はスペインでも、1991年に起こった。
 退転した、卑劣な元中心者が画策した、師弟の絆の分断。本国から離れ、情報も少なかったカナリア諸島は、邪智に翻弄されやすい環境だったといえるかもしれない。
 だが、嵐の中で、現在の大発展につながる反転攻勢の端緒を開いたメンバーがいた。
 「スペインの真の創価の同志たちの胸には、屈服の二字は微塵もなかった。不屈の闘魂が赤々と燃えていた」(随筆「新・人間革命」 勝利と情熱のスペイン)
 ロドリゲスさんは、1985年に御本尊を受持した。それまで、自分の人生の意味を見つけられず悩んでいたが、学会員に触れて題目を唱える中、“この信仰で、人の役に立つ生き方ができる”と確信したからだ。
 88年に日本で、初めて池田先生と出会う。「皆さんは家族です、と語り掛けてくださる先生の温かさが、心に残りました」
 それだけに、91年の宗門事件で抱いた怒りは、今も忘れない。
 「当時、カナリア諸島にも少しずつ、退転した元中心者が、宗門と手を組んで学会を裏切ったことが伝わりました。その後に分かったのですが、池田先生がスペインの私たちに贈ってくださった仏法の教材などが、届けられず、とどめ置かれていたんです」
 さらに、「先生の指導についても『君たちには難しいから、学ばなくていい』と言っていました」。
 だからこそ、青年をはじめとする新入会者が次々と生まれている今、心掛けていることがある。
 「特に青年には、かつて何が起こったのかを常に語るようにしています。新たに入会するメンバーにも、新入会の面談の時に、しっかりと宗門事件の歴史を語っています」
 86年から信心をしているマリア・ピエダ・エレロスさん(方面副総合婦人部長)も、学会の正義を肌身で経験してきた一人だ。
 退転者たちは、団結して歩む同志の絆、師弟の絆を分断しようとした。
 「おかしいと思い、彼らの中心人物に『こんな状態で、どうして平和をつくる使命を果たしていけるのか』と、面と向かって聞いたら、何も答えられなかったんです」
 池田先生と共に絶対的幸福の道を歩む――その決意が揺るがなかったのは、「草創の先輩であるヨシエイ・オサナイさん(名誉理事長)、スミエ・ナカムラさん(全国副総合婦人部長)たちが、創価三代の会長の歴史を教えてくださっていたから」だという。
 「私も、自宅を広布の会場に提供して、毎日のように同志と題目をあげては、一人一人と対話して歩き続けてきました。今は『あれから、こんなに幸福になったよ』という功徳の体験を、誰にでも語り広げています」
 
 正邪は「振る舞い」に表れる――91年からの歩みを振り返って、ソラヤ・ディアスさん(方面婦人部長)は、そう痛感している。
 89年に入会し、題目を唱え始めた。そのうち、自分の心を見つめ直せるようになった。
 「私が幼い頃、父は酒癖が悪く母は悲しんでいた。自分の心の奥に、そんな父親への怒りがたまっていることに気付きました」
 それでも、さらに題目を唱えながら学会活動に励むうち、両親を尊敬し、感謝できる自分になっていったのだという。
 病に悩んでいた母も90年に入会。程なく、健康を取り戻す。父も学会への理解を深め、会合で楽器を演奏してくれるまでになった。
 宗門事件の時には、「信心の素晴らしさを教えてくれたのは創価学会だから、迷わず学会についていこうと決めました」。
 父は、2005年に亡くなった。その3年後、日本を訪れる機会があり、池田先生との出会いを刻んだ。
 「その後、先生から重ねての、丁寧な追善と激励をいただきました。そうした“真心の世界”を、カナリアでも実現したいと思うようになりました」
 学会との明らかな人間性の違いに気付き、宗門を離れて再び創価の世界を求めるようになった人もいる。「そういう意味では、25年間にわたって続けてきた対話が、最近になって実ってきたのだと感じます」
 パナマ出身のジャクリーン・オドウェイェルさん(本部婦人部長)は、学生だった18歳の時、アメリカで入会した。その後、アルゼンチンや日本で水産業の勉強を重ね、海藻の研究のため、91年にカナリア諸島・テネリフェ島に来た。
 「どこの国でも、学会員さんはすぐに会いに来てくれます。私がテネリフェ島に来た時は、ちょうど宗門事件の真っただ中だったことを後で知りました。でも、そんな中でも、会いに来てくれる学会員さんの温かさは変わらなかった」
 
 「正しいから勝つとは限らない。正しいからこそ、勝たねばならない。悪に勝ってこそ、初めて、善であることが証明されるのだ」(同随筆)――池田先生の指針を胸に、スペインの同志は人生勝利を誓い、社会貢献の道を歩み続ける。
 そうした一人一人の振る舞いに寄せられる信頼と共感こそが、世界広布の「実像」に違いない。
ご感想をお寄せください news-kikaku@seikyo-np.jp

【信仰体験】

◆〈信仰体験〉 父が早世→一家離散→15歳で単身生活 信心は苦労を宝に変える!
 【横浜市保土ケ谷区】「労苦と使命のなかにのみ 人生の価値は生まれる」とは、池田先生の箴言である――。

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