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2016年9月23日 (金)

2016年9月23日(金) の聖教

2016年9月23日(金)

◆わが友に贈る


 
真の若さとは 常に
 向上を目指す魂の力だ。

 停滞は後退に通ず。
 安逸に流されず
 新たな挑戦の劇を!

◆名字の言


  「文は人なり」というが、芸術の世界にも「絵は人なり」という考え方がある。中でも日本画は「絵の品格」が重んじられる。絵に品があるかどうかは、一本の線を見れば分かるのだという▼日本画家で、女性として初の文化勲章を受章した上村松園も「一本の線」にこだわった。「線一つでその絵が生きも死にも致します」。描き出される人や物の内面を、線で表現することに重きを置き、若い画家に線を描く鍛錬を促した(『青帛の仙女 上村松園』村田真知著、同朋舎出版)▼奈良に、絵に情熱を注ぐ一人の壮年がいる。16歳で交通事故に遭い、首から下が不随になり、無力感に苦しんだ。だが19歳の時、“生きた証しを残したい”と、口にペンをくわえて、絵を描き始めた▼彼は、一本の線を引く練習を何度も繰り返した。納得の線を描くのに、数時間かかることも。一筆一筆に魂を込め続けて四十余年。昨年、人物画の作品が認められ、障がい者の全国美術展で表彰を受けた。「信心で命を磨き、さらに努力を重ねたい」と喜んだ▼一つの基本を妥協せず、徹して磨き抜く。その努力で培った自信と実力があれば、万事に応用していける。自身の可能性を最高に開きゆくための、人生の“一本の線”――それが「信心」といえよう。(駈)


◆社説  少年少女部が結成51周年 2016年9月23日
 挑戦の心たたえる豊かな励ましを

 世界中の選手が熱戦を繰り広げたリオ五輪・パラリンピックが閉幕した。国内では、早くも4年後の東京大会に向け、次代を担う選手の発見・育成に関心が向けられている。変化の時代を迎えるのはスポーツだけではない。教育の現場でも、急速な情報化・グローバル化が進むなか、「詰め込み型教育」でも「ゆとり教育」でもなく、“知識を生かして新しい価値を生み出す教育”への転換が図られようとしている。
 2020年度から順次実施される次期学習指導要領の柱となるのが「アクティブ・ラーニング」。これは、教員が一方的に知識を伝達するのではなく、グループワークやディスカッションなどを通して生徒・児童が主体的に学習に取り組む授業の総称。そうした学習環境づくりに向けた試行錯誤が続いている。
 学会は、未来本部が中心となり、子どもの主体性を育む取り組みに力を注いできた。「E―1グランプリ」は、その代表的な例だ。4人1組のチームが課題文に沿って英語の寸劇を披露する同コンテスト。発音や発想力などが評価の対象となる。
 初挑戦となった小学4年のある少女部員は、英語への苦手意識があり、人前で発音することに抵抗があった。しかし、チーム内の高校生から繰り返し教わるうちに、徐々に苦手意識を克服。上達を実感するようになった。学ぶ楽しさを知った彼女は海外留学を決意するまでに。教えた側の高校生も、決して英語が得意なわけではなかったが、分かりやすく教えようと工夫するうちに、自身の英語力も高まったと感想を述べる。
 最初は恥ずかしさや失敗を恐れて消極的だったメンバーも、未来本部長や21世紀使命会の方々の応援を得て、その多くが最後まで挑戦を続けた。やり遂げた喜びが自信に変わり、新たな目標に向かって一歩踏み出したメンバーも数多い。
 きょう結成51周年の節を刻む少年少女部。その歩みは、挑戦の心をたたえ、成長を祈り続ける創価家族の励ましの歴史ともいえるだろう
 池田SGI会長はつづった。
 「学会には、一人ひとりが自身の可能性に目を開き、確かな自信と安心と希望を得ていくための豊かな励ましがある。そして、人間として生きていく上で、最高の誇りと自覚をもつことができる哲理がある」
 
 “未来をつくる聖業”との誇りを胸に、後継の育成に全力を注ぐ担当者の皆さまに、心からエールを送りたい。

◆きょうの発心  師弟根本に地元で友好広げる2016年9月23日

御文
 よき師と・よき檀那と・よき法と此の三寄り合いて祈を成就し国土の大難をも払ふべき者なり(法華初心成仏抄、550ページ・編1062ページ)
通解 よい師と、よい檀那と、よい法と、この三つが寄り合って祈りを成就し、国土の大難をもはらうことができるのである。

   
祈りをかなえるためには、よき師と門下と法がそろう必要があると仰せです。
 大学時代、同級生だった中野の友人から手渡された小説『人間革命』に感動し、20
歳の誕生日に入会しました。その友人とは同志として、兄弟のように励まし合い、地域広布にまい進しています。
 バブル崩壊後の不況の中、さらなる地域貢献を決意し地元に開業した設計事務所は、今年で21年を迎えました。また商店街振興組合の理事として、5万人もの来場者がある夏祭りなどの地域行事の運営にも全力を注いできました。
 このような地域友好に率先して尽力してくださる同志の皆さまのおかげで、2013年の「広宣流布大誓堂」落成の折には、商店街理事全員の賛同のもと、商店街に100本の学会三色旗を飾ることもできました。
 仲良き中野には、誉れの信義が光る「中野兄弟会」があります。私も所属する壮年部「中野フレール合唱団」も地域に希望の歌声を届けています。本年、還暦を迎え、最高の師匠と同志に出会えた喜びは尽きません。いや増して中野広布に躍進する決意です。
東京・中野池田区本部長 椿 賢治

◆小説「新・人間革命」 源流 十九
 

 山本伸一が「インド文化研究会」のメンバーと共にローディー庭園を散策していると、少年たち数人が来て、少し離れたところから珍しそうに一行を見ていた。
 伸一は、手招きし、「みんなで写真を撮ろう」と声をかけた。大槻明晴がヒンディー語で通訳した。はにかむ少年もいれば、歓声をあげる少年もいた。一緒にカメラに納まった。
 彼は、お土産に持ってきた、創価大学のバッジを子どもたちに渡していった。
 「私たちは、日本から来ました。これは、私が創立した大学のバッジです。大きくなったら、必ず日本に来てください」
 伸一は、それぞれの家族のことなどを聞いていった。父親の職業は、多くがドライバーであった。語らいが弾んだ。少年たちは、日本だと中学二年にあたる年代である。
 「みんなは、友だちなの?」
 少年の一人が、白い歯を見せて答えた。
 「いつも一緒にいるんで兄弟みたいです」
 良い友だちをもつことは、人間としていちばん幸せなことなんだよ。一生の財産になります。良い友だちがいれば、日々も楽しい。また、互いに励まし合えるから、辛いことや嫌なことがあっても、負けないで強く生きることができる。
 しかし、独りぼっちだと、寂しいし、心は弱くなっていきます。また、悪い友だちと付き合っていれば、いつの間にか、自分も影響され、悪いことをしてしまうようになる。だから、互いに良い友だちでいてください

 伸一は、こう言いながら、さらに、オレンジやボールペンを彼らに配った。
 小柄な少年が、元気に尋ねた。
 「写真ができたら、もらえますか」
 「わかりました。必ず送ります」
 同行の幹部が、皆の住所と名前を控えた。
 少年たちを見ながら、伸一は確信した。

 “彼らは、将来、日本人といえば、今日のことを思い出すだろう。語り合えば、心が響き合う。世界が友情で結ばれるならば、それは、世界平和の確たる基盤となる!” 

◆〈寸鉄〉  2016年9月23日

 彼岸に賑わう学会墓園。
 
広宣の同志の唱題が最高
 の追善
。絆は三世に永遠
      ◇
 
少年少女部の結成記念日
 おめでとう!
尊き使命の
 王子・王女よ。大成長祈る
      ◇
 
わが生命力を吹き込んで
 相手の命を蘇らせよ
―恩
 師。励ましは真剣勝負で
      ◇
 婦人・女子部の
10帰運動
 を励行
。無事故なくして
 勝利なし。幹部は配慮を
      ◇
 
はしか患者、2年ぶり増
 加。40歳未満が中心と。
 予防接種など対策万全に

◆御書と歩む――SGI会長が贈る指針 【33】 2016年9月23日
 仏法の人間主義を時代精神に


御文 法華経は露・涓・井・江・小河・大河・天雨等の一切の水を一渧ももらさぬ大海なり (報恩抄、324ページ)
通解 法華経は、露、小さな流れの水、井戸の水、川の水、小さい川、大河、空から降る雨などのあらゆる水を、一滴ももらさず収める大海である。

同志への指針

 法華経は“大海の経典”である。一切の智慧を包含している。この最極の哲学こそ、無上宝珠を得る直道だ。
 
 教学研鑽に挑む若き友よ! 勇んで行学の二道に励み、仏法の人間主義を学び抜け!
 混迷の世の闇を照らす「知勇」と「福智」のリーダーを世界の民衆が待っている。仏法の大研鑽運動は、人類の未来を開く羅針盤なのだ。

聖教ニュース・特集記事】

◆全国で秋季彼岸勤行法要 
 名誉会長は総本部、原田会長は東京・足立池田記念講堂で

 創価学会秋季彼岸勤行法要が、「秋分の日」である22日を中心に、全国の主要会館、墓地公園、納骨堂などで営まれた。
 池田名誉会長は22日、総本部(東京・新宿区)の創価学会第2別館で厳粛に勤行・唱題を。広宣流布に連なる全ての方々の先祖代々の追善回向を懇ろに行い、三世永遠にわたる安穏と福徳を心から祈念した。
 原田会長は同日、東京・足立池田記念講堂での勤行法要に出席した。
 「法華経を信じまいらせし大善は我が身仏になるのみならず父母仏になり給う、上七代・下七代・上無量生下無量生の父母等存外に仏となり給う」(御書1430ページ)との御金言を拝し、純粋な信心から発する真心の唱題の声は、一切衆生、全世界・全宇宙をも包み込んでいくと強調。自らが勝利の人生を生き抜くことが、故人の勝利の証しにつながると述べ、誓いも新たに広布の大道を朗らかに歩み抜こうと語った。
 また、総本部の広宣流布大誓堂での勤行会も彼岸の意義を込め、開催された。
 雄大な富士の裾野に広がる富士桜自然墓地公園(静岡・富士宮市)には同日、首都圏を中心に大勢の墓参者が。本年、名誉会長の初来園から35周年を迎えた同園。この日、開園以来の来園者数が1250万人に達した。
 横浜市から訪れた烏野惠造さんは、東京の親族を含め、4家族で父母の墓参に。「四季折々の美しい花々を見ることができ、大変、気に入っています。親族も皆、毎回の墓参を楽しみにしています」と述べた。
 みちのく池田記念墓地公園(岩手・奥州市)も同日、納骨や法要、墓参と多数の来園者でにぎわった。
 遠野市の菊池貴広さんは、お盆と、春・秋の彼岸には欠かさず来園し、広布に生き抜いた祖父母と父らの墓前で、幸福な日々を歩める感謝と広布後継への決意を深める。この日は一家6人で訪れた。「復興の象徴である新・東北文化会館が開館する今秋、率先の弘教を誓いました!」と笑顔で語った。

◆少年少女部結成記念大会への池田SGI会長のメッセージ  2016年9月23日

 きょう23日は、少年少女部の結成記念日。今年で51周年を迎えた。首都圏(19日)と関西(18日)で開かれた結成記念大会に寄せた、池田SGI会長のメッセージを紹介する。
 愛する少年少女部の皆さん! 結成記念の大会、誠におめでとう!(大拍手)
 私も大好きな少年部歌「Be Brave! 獅子の心で」には、「負けない心を 燃やして」と歌われています。この「負けない心」が放つ三つの光を、皆で学び合いたい。
 一つは、「“希望”という未来の光」です。
 この夏、オリンピックとパラリンピックの舞台となったブラジルには、“希望は最後まで消えない”との言葉があります。
 何があっても希望を捨てない。いな、大変であればあるほど、希望を燃え上がらせる。その人に未来は輝き光るのです。
 
次に、「“情熱”という成長の光」です。
 私の大切な友人であるブラジルの世界的音楽家ビエイラさんの支えは、何か。それは、「人間に情熱があれば、何事も成就できると信じます」という信念なのです。
 最後に、「“挑戦”という勝利の光」です。
 ビエイラさんは、祖国ブラジルの人々に、そして世界の人々に尽くすため、より偉大な音楽を届け続ける挑戦を重ねています。ビエイラさんは誇り高く、「人間は、挑戦してこそ人間である」と言っています。
 日蓮大聖人は、「太陽が東に昇ったならば、世界の空は、皆、明るくなる。太陽が大いなる光を備えているからである」(御書883ページ、通解)と仰せです。題目を唱える皆さんこそ、「負けない心」の太陽なのです。勉学、読書、親孝行、友情――一つ一つ勇敢に挑み、獅子の心で、私と共に、世界平和の未来へ出発しよう!
 みんな健康で、伸び伸びと学び、成長していってください。
 ご家族にも、くれぐれもよろしくお伝えください。

◆〈青春譜―創立者と綴る未来 創価大学〉 第6回 柔道部  2016年9月23日
 「不二」の心で勝つ!
 

 「もう一度!」。畳に打ち付けられても、すぐに立ち上がりまた組み合う選手たち。にらみつけるような鋭いまなざしで相手の出方をうかがい、技を繰り出す。2人1組で真剣勝負の乱取り稽古が続く――。
 強豪ひしめく東京で、全国大会の常連校に名を連ねる創価大学柔道部。これまで女子は3人制の部で2度の全国制覇を成し遂げている。
 午前6時半から約1時間のトレーニング。授業を終え、放課後は午後8時まで。練習は週6日に及ぶ。本年秋の個人戦でも男子2人、女子1人が全国大会出場を決めた。
 創大の柔道場には、1枚の額が掲げられている。
 「不二」――力強い筆致で記されたその書は、1973年に創立者・池田名誉会長が同部に宛てて揮毫したものである。
 同年4月9日、第3回入学式に出席した創立者は、柔道場で額の除幕式に参加した。この日、剣道場では「色心」の書を除幕。以来、「色心不二」――肉体(色)と精神(心)は一体不二である――の言葉は、柔道部の指針になっている。
                                                                 ◇ 
 柔道部の本格的な強化が始まったのは2005年。現在の石橋清二監督がコーチに就任してからである。石橋監督は、高校時代に主将として全国制覇をした経験を持ち、実業団で活躍していた。就任時、監督は訴えた。「創立者はじめ応援してくださる方々に、『日本一』の結果で応えよう!」。練習を強化し、他校と合同合宿なども行った。
 07年2月、なかなか結果が出せずに苦闘する中、創立者との出会いを結ぶ。創立者は石橋監督の体格を見ると「大きいなぁ」と一言。「何キロあるんだ?」「これ以上太ったら駄目だよ」とユーモアを交えて激励した。
 「池田先生の温かな励ましに、一人一人を大切にする指導者の在り方を教えられた気がしました。そして『必ず日本一になろう』と誓いました」
 以来、部員一人一人との対話にいっそう力を入れた。徐々に部がまとまっていった。

王者の風格で

 柔道部は、練習前に全員で一つの詩を唱和する。
  
 滝の如く 激しく
 滝の如く 撓まず
 滝の如く 恐れず
 滝の如く 朗らかに
 滝の如く 堂々と
 男は
 王者の風格を持て
  
 07年5月、創立者はかつて詠んだこの詩を、部員一人一人に贈り、さらに2カ月後には「柔道部に聞かせたい」と、詩にメロディーをつけた「滝の詩」のCDを寄せたのだ
 その年の秋に行われた個人戦。1人の男子部員が、創部以来初の快挙となる東京大会3位入賞を果たす。後日、創立者は「柔道王の君に 勝利と栄光あれ」と彼に贈った。

悲願の日本一

 創立者は勝っても負けても、励ましを送り続けた。
 「他は、『勝って兜の緒を締めよ』だけど、創大柔道部は『負けて兜の緒を締めよ』でいこうよ」「立派に戦えばいいんだ」「柔道は疲れるスポーツだからゆっくり休ませてあげてください」「負けるが勝ちだ。一歩も引いてはいけない。何でもかんでも勝ってるだけじゃだめなんだ。何度も負けて連戦連勝になっていくんだ

 08年春の東京大会。「今年こそ日本一を」と決意に燃える女子チームは、準優勝で全国大会に駒を進めた。東京大会では、2年連続で優勝していただけに、決勝で負けたことが選手たちの自信を揺るがした。
 結果を聞いた創立者は、すぐさま伝言を。「ここから全国大会に向けて、出陣を切っていこう!」。さらに全員で決意の署名と記念撮影をしてはどうかと提案。部員はその激励に応え、1カ月間の猛練習に励む。
 そして迎えた全国大会。創大柔道部は、女子3人制の部で初の日本一に輝く
 「東京大会直後の創立者の励ましが、部員たちの心を一変させました」と監督は振り返る。
 創立者は代表に詠んだ。
  
 あな嬉し
  人生劇場
   勝ちにけり
  幸福選手と
   一生 生き抜け!  
                             ◇ 
 11年、大学の近くに同部の新たな寮が完成。監督と部員らで近所をあいさつに回った時、ある年配の婦人が言った。「昔はよく、創立者が、近隣の家々にあいさつに来られたのよ」
 柔道部の友は毎週、近隣の清掃を行っている。地域の祭りでは、やぐら組みやテント張りを率先。雪が降れば、道路や高齢者宅前の雪かきに汗を流す。
 「地域の人にも喜んでもらえる部でありたい」。創立者の思いを継ごうと、部員たちで自発的に始めたことだ

 「不二」の心を胸に挑戦を続ける創大柔道部。その発展と活躍を、地域の人々も心から喜び、声援を送っている。

◆〈信仰体験〉 
 ★うつ病に勝ったオーボエ奏者   “希望と勇気の音楽”伝える
 ★市老人クラブ連合会副理事長として奮闘 
       「今こそ、私ら高齢者の出番」地域でなくてはならない人へ

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コメント

不二の心で勝つ!私には柔道部所属中1の息子がいます。恵まれた体格で期待に応えようと頑張っています。でも心は12才。成長期で心と身体がついていけないときも…そんな時にこの記事を読み不二の精神で心負けない自分に勝つと励まされました。勝つことよりも負けないこと。息子の成長を楽しみに背中を押して行きます。勇気づけられた記事で感謝してます。

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